たぱぞうの米国株投資

米国株投資ブログ。某投資顧問のアドバイザー。メディア実績/日経マネー・ヴェリタス・CNBC・ザイなど

投資のヒント-住宅ローン

住宅ローンは変動金利と固定金利のどちらが良いのか

住宅ローンは変動金利と固定金利の簡単な違い 変動金利のメリットデメリット 固定金利のメリットデメリット 固定金利と変動金利のどちらを選べばよいのか、迷っています。 固定金利で1%半ばは、やや高い印象を受けます。 住宅ローンは変動金利と固定金利の…

年収が500万円前後の方必見!契約後の生活や住宅ローンの借入額の目安をご紹介

このページでは、年収が500万円前後の方がフラット35や通常の銀行で借入する金額の目安や契約後の生活について徹底解説します。また、年収500万の人の生活の状況や頭金をどの程度入れるべきかなどについても紹介しています。

年収400万前後の方必見。住宅ローンの借入額の目安や契約後の生活などをご紹介

このページでは、年収が400万前後の方がフラット35や通常の銀行で借入する金額の目安や契約後の生活について徹底解説します。また、年収400万前後の人の生活状況や住宅ローン契約の注意点、おすすめの住宅ローンについても紹介しております。

3分でわかる住宅ローン控除、減税のしくみ

3分でわかる住宅ローン控除、減税のしくみ 住宅ローン控除で減額される税金は? 住宅ローン控除の条件は? 住宅ローン控除の提出のしかた 提出期間はこうなっている 提出先は税務署 初年度の提出書類は4点 住宅ローン控除の提出書類は2年目からは2点のみ…

不動産住宅指数と8000万円の住宅ローン

8000万円の住宅ローンを繰り上げ返済するかどうか 昨今の住宅価格はよく上昇しており、それは日本だけでなくアメリカも同様ですね。 日本の場合は国土交通省がまとめている不動産に関わる指数として、「不動産価格指数」というものがあります。住宅用と…

年収が600万円前後の方必見。借入額の目安や契約後の生活などをご紹介。

このページでは、年収が600万前後の方が、フラット35や銀行で借り入れする金額の目安や契約後の生活について解説します。また、年収600万のひとのせいかつのじょうきょうや住宅ローン契約の注意点、おススメの住宅ローンについても紹介しています。

SBIマネープラザは対面でネット銀行の住宅ローン契約ができる

住宅ローンの契約を検討している方必見!このページでは、SBIマネープラザについて徹底解説。「対面相談可能」など、

住宅ローンはこう借りる、おすすめ戦略はこれです

住宅ローンはこう借りる、王道の節約戦略 住宅ローンの現在のところのベストの借り方についてまとめておきます。人生最大の買い物と言われる住宅ですが、数千万円するのが一般的です。そのため、キャッシュで買える人は少なく、ローンを組むのが一般的です。…

住宅ローンは繰り上げ返済すべきかどうか。

住宅ローンは繰り上げ返済すべきかどうか 住宅ローンを抱えている人は多いです。かくいう私も2年前に自宅を買いました。15年、学生時代も含めると20年近く賃貸に住んできました。やはり自宅と賃貸の違いは大きく、キャッシュフローは軽くなり、生活の質…

モゲチェックとは?住宅ローン借り換えの評判を聞いてきました。

モゲチェックとは?住宅ローン借り換えの評判を聞いてきました。 住宅ローンの見直しが大事ということは、弊ブログでもたびたび書いてきました。金利は変動するからです。また、返済実績が積み重なれば自分の信用も向上するため、よりよい条件で乗り換えるこ…

退職金で資産運用か、住宅ローンの繰り上げ返済か。

退職金という魅惑のボーナス 日本企業の特徴の1つとして退職金があります。属性の高い人は、最初の組織で受け取り、転職先でも受け取り、そのまた・・・。と50代、60代で退職金を複数回貰う人もいます。 しかし、いつも税メリットがあるというわけでは…

日銀の政策転換で住宅ローンは上昇するのか

日銀金融政策決定会合で長期金利変動幅が変更された 2018年7月末の日銀金融政策決定会合では、長期金利の誘導目標0%を残しつつも、変動幅はプラスマイナス0.1%を0.2%へと幅を持たせる決定をしました。 住宅ローン金利と相関の高い日本国債10年物の…

最適な住宅ローンを選ぶためのコツとは

最適な住宅ローンを選ぶためのコツ 国の後押しがある 貸し倒れしにくい 住宅ローンランキングは参考にならないケースがある 住宅ローンランキングA 住宅ローンランキングB 審査に通るローンの中から最も良い条件の銀行を選ぶ 住宅ローンは相見積を取ると良い…

住宅ローン選びの基礎基本

住宅ローン選びの基礎基本 家を買うときに多くの人が住宅ローンを組みます。そこでまず、固定金利が良いのか、変動金利が良いのか、はたまたネットバンクがよいのかというところで迷います。 今回は、住宅ローンの基礎基本ということで記事にします。 変動金…

住宅ローンの借り換えメリット

住宅ローンの借り換えメリットは大きい 住宅ローン金利が近年下がり続けています。最も下がったのは2016年の夏でした。今はそのころよりも反発していますが、それでも長期金利が安い状態に据え置かれていますので、1%に満たないケースもあります。 住…

住宅ローン金利の実態と見直しの大切さ

住宅ローン金利の実態 フルローンで住宅ローンを組むケースが圧倒的に多い 住宅ローン返済負担率の割合分布 住宅ローンを組む人の世帯年収 意外に少ない全期間固定の住宅ローン 住宅ローン選びは借り換え含めた比較が大事 住宅ローン金利の実態 米国10年長期…

住宅ローンを組んで郊外の新築住宅を買うということ

住宅ローンを組んで郊外の新築の家を買う 新築住宅は買った瞬間に値下がりをする 郊外の新築住宅は値上がりの可能性がゼロである 郊外の新築住宅は、将来の売却さえも難しいかもしれない 住宅ローンを組んで郊外の新築住宅を買って成功した例 郊外の市役所に…

住宅ローン返済資金を投資で作るという考え

住宅ローンは空前の低金利状態 住宅ローンは空前の低金利状態です。私は賃貸派でしたが、あまりに金利が低く、住宅ローン控除と併せるとマイナス金利になるので持ち家派に転向しました。 0.75%固定30年で組みましたが、繰り上げする必要性も感じないた…

住宅ローン控除と投資の関係

住宅ローン控除と収益物件 30代、あるいは40代のご家庭だと住宅ローンを抱えている例が少なくないと思います。多分に漏れず、たぱぞう家もそうです。ただ、私は基本がケチです。賃貸よりも安くなるようにキャッシュフローを組みましたので、生活は逆に楽…

住宅ローンの比較と考え方

住宅ローンを抱え、値上がり期待で住宅購入をする時代ではない 30年、40年前までは人口が増え、住宅需要も増えていました。そのため、立地の良い場所や、都市部であれば転売によるキャピタルゲインが見込めました。 実際に私の東京郊外の実家も、170…

持ち家と賃貸住宅のメリットデメリット

住宅ローンというレバレッジ たぱぞうは、頑固な賃貸派から昨今の低金利を受けて持ち家派に転向しました。「人生を住宅に縛られる」「住宅ローンが払えなくて泣く泣く住まいを手放した」などという話も無くはないですが、要は使い方だと思います。 無理をせ…

住宅ローンで無理をしない生活設計を目指す

住宅ローンは年収の8倍から10倍が目安という主張もあるが Twitterで流れてきた情報です。 櫻井幸雄氏 / 住宅ジャーナリストの元記事を部分引用します。 住宅購入額の目安は年収の8~10倍に 実際、「かつての高金利はどれだけひどいものだったか」に関して…

フラット35ではなく30年ローンを選ぶ理由

フラット35の金利が5年間、0.25%下がる 国土交通省は、2017年度からフラット35の金利を5年間0.25%引き下げます。これは子育て世代が住宅ローンを組むのを後押しするものです。現役世代への公的経済支援は少子化への欠かせない対策と言って…

住宅ローン繰り上げ返済、低金利の今は必要ない

ちょっとまとまった額ができた そんなに高給取りではありませんので、あまり日本円で貯蓄ができません。しかし、コツコツと節約した結果、気が付いたらちょっとまとまった額になっていました。

持ち家は資産運用上、「負債」でしかない?

持ち家?資産形成には損しかないんじゃない?たしかに! 日本人の持ち家信仰というのはとっくに崩壊しており、買った瞬間に値下がりするのは宿命です。値上がりが見込めるのは東京都下の一部の土地か、交通網が整備されるなどの環境の変化のある土地だけでし…

住宅ローン、30年元金均等固定0.75%で契約しました

住宅ローン、30年固定、金利0.75%、元金均等 固定30年、0.75%という金利 住宅ローン月々返済額 家の購入に伴う諸経費 住宅取得関係費 住宅ローン以外の雑費 ペアローンは最大のリスクヘッジ 住宅ローン、30年固定、金利0.75%、元金均等 三…

住宅ローン、固定金利30年1.05%長期借入をする!

住宅ローンの申請をしました 先日住宅ローンの申請をしました。