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たぱぞうの米国株投資

おどろくほどかんたんな米国株投資で人生の選択肢を増やす!

Tapa's U.S. Stocks Investment

In the middle of difficulty lies opportunity
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世界の食品・飲料業界ランキングトップ100(2017年)

世界の食品・飲料業界ランキングトップ100 世界の食品・飲料業界ランキング、トップ100です。ネスレ、ペプシコ、コカ・コーラなど世界の有名食品・飲料メーカーが目白押しです。

米国株52週上昇率ランキング2017年3月

米国株52週上昇率ランキング2017年3月 ようやくトランプ相場に一服感が出てきましたので、この52週での上昇率をまとめてみます。対象は大型株です。 ティッカー 銘柄名 市場 現在値 52週上昇率(%) BAC バンク・オブ・アメリカ NYSE 23 91.04 MS モルガン・ス…

株高が続く今こそ利益確定をすべきかどうか

ニューヨークダウ30種、S&P500、NASDAQ、いずれも空前の株高を迎えている リーマンショックの底が2009年の初頭でした。それからすでに8年が経過をしています。米国株だけでなく、日本株も含めて順調に回復してきました。米国株に至っては、ほとんどすべ…

米国株の買い方、何万円単位で買うのが理想か

米国株の買い方として、1回イクラが理想なのか 米国株は日本株に比べると、買付手数料が高いです。ネット証券だと税別で5ドルから20ドルの間となっています。

急落するVFCとUAAに見るアパレル業界の難しさ

VFコーポレーション(VFC)の企業再生術は卓越している VFコーポレーション(VFC)の株価が2016年秋口あたりから急落しています。VFコーポレーションはアメリカを代表するアパレルメーカーです。ノースフェース、イーグルクリーク、VANS、イーストパック、テ…

コツコツ投資が報われるって誰が言った論争が熱い

「コツコツ投資が報われるって誰が言った」論争が熱い Twitter界隈でちょっと盛り上がった話題で「コツコツ投資が報われるって誰が言った」論争があります。元記事はこちらです。私もどちらかというとコツコツ投資家に今はなっていますので、「おや?何かな…

インフレ調整後の各国株価指数と投資適格国

日本株のリターンは米国株を上回る!? 日本株のリターンが米国株を上回るという主張をご紹介いただきました。ブログやツイッターを始めてから集まる情報が格段に増えました。こうやって質問という形で情報提供をしてくださる方がいらしたり、ツイートして情…

NISAで米国株を買うなら知っておきたいこと

NISAの基本はこうなっている NISAは2014年から始まりました。NISAは始まった当初は2014年は年間100万円でした。それが2016年からは120万円が上限になっています。

米国株高配当ランキング2017年2月

アメリカ株高配当銘柄ランキング2017年2月 米国の高配当銘柄のランキングです。ダウ30種、S&P500、NASDAQ100の大・中型株に限定しています。そのため、BPやロイヤルダッチシェル(RDSB)などは含まれていません。なお、株価と配…

ちょっと気になる業績不振銘柄

手元にキャッシュを置いておくと、柔軟に対応できる。 手元にキャッシュがあれば、このように下がった時に買いたい銘柄を改めて選んだり、買い足したり柔軟に対応することができます。もちろん、大暴落時には底抜けて、全力で買ってもさらに下がってしまった…

米国株と米国ETFの税金のしくみ

米国株の税金のしくみは特定口座化によってかなり簡単に 米国株投資をしたことがない人がまず不安に思うのが税金ではないでしょうか。ほんの数年前までは一般口座しかありませんでした。一般口座の管理は、自分で取引報告書を見て、売買時と配当金受取時にい…

トランプ大統領とドッドフランク法、金融株

トランプ大統領、ドッドフランク法の見直しへ ドッドフランク法、ドッド=フランク・ウォール街改革・消費者保護法の見直しにトランプ政権が着手しました。この法律の正式名称はもっと長いですが、省略してドッドフランク法と言われています。

アメリカ連続増配企業ランキング2017年版~30年以上増配~

米国連続増配企業ランキング~30年以上増配銘柄~ 米国の連続増配銘柄ランキングです。30年以上増配している企業をピックアップしたものです。連続増配銘柄を増配年数順に並べてあります。

NYダウ、S&P500、NASDAQ。どの指数が好パフォーマンスだったのか。

NYダウ30種、S&P500、NASDAQ総合指数を比べてみる 2002年から2017年の各指数の比較です。おおよそ15年間でNYダウ30種、S&P500、NASDAQ総合指数はそれぞれどれだけのリターンがあったのかということです。

ダウ2万ドル超えの今、取るべき投資行動は?

ダウ2万ドル超えという今、取るべき投資行動は? 投資に関して、ご質問をいただきました。資産運用に関して考える良い機会ですので、質問者さんの許可を得て、ブログで最適解を考えてみたいと思います。

損益通算、「損だし」で税制上のメリットを生かそう

確定申告で行う株式損益通算、「損だし」 株式の損益通算についてのご質問をいただきましたので、お答えします。

2017年世界の時価総額ランキングトップ100

2017年版、世界の時価総額ランキングトップ100 米国、ヨーロッパ、中国の存在感が際立ちます。それ以外の地域としては、日本、韓国、オーストラリア、カナダ、ベネズエラなどの企業が少々ランクインしています。

3分でわかる2017年、世界の注目政治イベント

世界の政治イベントに要注目 2016年、大きく株式市場に影響したのは1月から2月のチャイナショックと、6月下旬のイギリスのEU離脱を問う投票、それから11月の米国大統領選挙でした。チャイナショックは経済的要因で、6月のブレグジットと11月の米…

米国貸株サービス、カストックでVTとVYMの分配金が雑所得として振り込まれる悲劇。

米国貸株サービス、カストックから雑所得を頂いたよ カストックでVTとVYMの分配金が「外国株式配当調整金」という名目で振り込まれました。PDFファイルで電子交付されなかったのでうっかり見落としていました。そういえば12月の配当金をまとめたときに、ずい…

米国株式貸株サービス、カストックの実際

米国貸株サービスの愛称が「カストック」に決まった そういえばSBI証券さんが米国貸株サービスの愛称募集をしていました。私もちょこっと考えたのですが、なかなかアイデアが浮かびませんでした。そうこうするうちに、愛称が決まりました。 ※以下、画像は全…

なぜほとんどの個人投資家が負けてしまうのか

4割の個人投資家が運用成績プラスという記事が非常に気になりました。 昨年の個人投資家の運用成績は、およそ4割の投資家が運用益がプラスだったという記事がありました。Twitterでわかま屋さんが流してくださった記事です。逆に言うと、去年のような高値を…

米国の利上げによる影響のまとめ

FRB、米国連邦準備制度理事会が利上げを決定 米国連邦準備制度委員会(FOMC)でFRBがフィラデル・ファンド金利の目標を引き上げる決定をしました。平たく言うと、政策金利の利上げを決定したということです。1年ぶりです。0.5%~0.75%ですから、じわ…

2017年のドル円の展望

ドル円が115円を突破したが ドル円が115円を突破しました。 トランプ大統領の誕生を予測した人は多くありませんでした。そしてトランプ大統領の当選がこんなにも急激な株高と円安を招くと予想した人もほとんどいませんでした。

トランプ大統領の経済政策まとめ

トランプ大統領誕生 トランプ大統領は歯に衣着せぬ言動で人気と注目を得て、とうとう大統領にまで上り詰めました。 ヒラリー氏は優秀であるがゆえの「トゲ」のようなものがあり、最後まで「親近感」を有権者に感じさせることができませんでした。また、政策…

マコーミック(MKC)は世界最大のスパイスメーカー

マコーミック(MKC)は欧米で圧倒的なシェアを持つ調味料メーカー マコーミック(MKC)の創業は古く、1889年にさかのぼります。ウィロビーM.マコーミック氏によって、ボルチモアで始められました。

米国株保有ランキング2016年11月

米国株保有ランキング、SBI証券から 米国株の保有ランキングを調べてみました。対象は個人投資家がよく利用しているSBI証券です。 売買ランキングが比較的短期の相場状況を表すのに対し、保有ランキングは中・長期の保有を示すので重宝しています。

米国貸株サービスが本格始動!気になる受取金額が明らかに!

米国貸株サービスが始まりました。 SBI証券による米国貸株サービスが始まりました。 内容については下記の過去記事のとおりです。 www.americakabu.com このサービスのリスクは過去記事で取り上げた2点でした。

ベライゾン(VZ)、早まったかもしれないけど、買ってしまった

ベライゾン(VZ)を買いました 長期投資家にとってのド定番銘柄であるベライゾンを買いました。実に2014年以来狙い続けてきた銘柄です。私が指値をするとなぜかギリギリささらない、ということを繰り返してきましたが、2016年9月9日の安値で買うこ…

NYダウ暴落の歴史!過去から見える投資の未来

NYダウ暴落の歴史 下記グラフが非常に示唆に富んだものですので引用します。 投資のデータ集:過去の市場暴落と回復年数 |ETF・インデックスファンドなら!『わたしのインデックス』 1929年の世界恐慌が目を引きます。このあと世界中が不況になり第二次…

NYダウ上昇率から期待できる今後10年のキャピタルゲイン

NYダウ過去30年~5年の上昇率から将来の期待リターンを探ります。

米国株投資に掘り出し物はほとんどない!?

米国株投資は日本株ほど掘り出し物銘柄がありません。その分、投資も簡単だと考えることもできます。

ドル建て投資の3つのメリット

ドル建て投資はメリットがあります。リスクの分散、強制貯蓄効果、米国市場の豊かな金融商品に投資できる、以上の3つのメリットです。

米国連続増配銘柄に投資をする意味。

配当だけでは10年で1.5倍になりませんが... 高配当再投資を基本としている私ですが、配当だけでは10年で1.5倍というリターンを得るのは難しいかもしれません。

米国貸株サービスがSBI証券で始まる

SBI証券の米国貸株サービスについての検討記事です。メリット、デメリットを分析しています。

米国株投資は投資環境が段違い

円高局面の中、PV50000を超えました。 2016年4月23日から続けてきた本ブログですが、ちょっと前に50000PVを超えました。

世界長者番付から読み取る、私たちの投資指針

世界長者番付から私たちがどのような投資活動をすべきか読み取ります。

ブレグジットショックで明らかになった今後買うべき市場と銘柄

ブレグジットショックは欧州、日本株式市場を爆下げさせた ネットでは早くもブレグジットショックという言葉が生まれています。チャイナショックに引き続いて、またもや○○ショックの誕生でしょうか。

ブレグジット後、昨晩の振り返りと今後一週間の指値。

イギリスEU離脱の影響 ※6/24金曜日の文の焼き直しです。半分ぐらい加筆しました。 EU離脱報道から一晩明けました。 欧米市場は金融株が良く下げました。 反面、公益や債券ETFはプラスになりました。安定的な商品に資金が逃げた形です。

ゼロサム、マイナスサム、プラスサム、参加するゲームで運命が決まる

ギャンブルはゼロサムゲームやマイナスサムゲームです。米国株投資のみがプラスサムゲームです。理由を解説します。

2016年、上半期の投資は好調!下半期に買い入れをしたいが、どうなるか。

NYダウ、2016年上半期を振り返ります。年初めはいきなりの下落で始まった米国市場でした。その後持ち直し、ダウ18000ドルをうかがう安定の値動きとなっています。

なぜ米国株投資の良さを広く伝えたいのか

10000PVを超えました PVというのはページビュー、見ていただいた回数ですね。

グランビルの法則から考える!なぜ米国株が簡単なのか。

米国株は特にグランビルの法則がおすすめです。上がり局面で特に有効に使えます。誰でもできる200日移動平均線を使って買場を逃さないようにしたいですね。

初心者ほど米国株投資がおすすめ②

損をしても簡単に取り戻せる、米国株投資の真髄 過去記事からの続きになります。過去記事はこちら。 www.americakabu.com 私の資産運用歴は2000年からになります。 今の運用での税引前の配当収入はおよそ150万円、15000ドルになります。

初心者ほど米国株投資がおすすめ①

株式投資初心者ほど米国株投資をお勧めします。 日本株は難しいからです。銘柄選定眼がなければいけません。 米国株投資は、基本ほとんど上がるのでもっと簡単です。

米国株投資で資産分散

働くことで大きな円ポジション 私は日本で働き、日本で給与を得ています。 当然、円ベースでの資産形成となっています。

右肩上がりの米国株

米国株は右肩上がり 米国株は右肩上がりです。

米国投資の安定感。なぜ米国株投資が一番なのか

投資に適した国とはどのような国を言うのか 投資する国を選ぶにあたって、私は2つの点を大事にしています。